1月27日(日)、大阪府臨床工学技士会と臨床工学技士養成校(森ノ宮医療大学・藍野大学・大阪医専)で、梅田の阪急3番街バスターミナル付近にて、献血の協力を促す活動を実施しました。本学からは臨床工学科の1年生3名と藤江建朗講師が参加しました。当日は時折雪が降るような寒い中、献血の協力を呼びかけ、約60名の方に協力をいただくことができました。参加した学生は「寒さが厳しい中、想像以上に多くの方々が献血の呼びかけに応じてくださり、やりがいを感じました」と感想が聞かれました。