<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss xmlns:pheedo="http://www.pheedo.com/namespace/pheedo" version="2.0"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/">

  <channel>
  <title>森ノ宮医療大学</title>
  <link>http://www.morinomiya-u.ac.jp/rss/for_student.xml</link>
  <description>森ノ宮医療大学</description>
  <dc:language>ja</dc:language>
  <dc:rights>Copyright(C) Morinomiya University of Medical Sciences. All right reserved.</dc:rights>
  <dc:date>2012-05-17T12:45:10+09:00</dc:date>
  <item>
    <title>＜5.13＞ 『血圧管理5策』を掲げた高血圧市民公開講座開催</title>
    <link>http://www.morinomiya-u.ac.jp/news/index.php?c=topics_view&amp;pk=1336988925</link>
    <content:encoded><![CDATA[日本高血圧学会による第1回臨床高血圧フォーラム・高血圧市民公開講座が、5月13日（日）、大阪府豊中市の千里ライフサイエンスセンターで開催されました。<br />
<br />
「臨床高血圧学の実践と発展」をテーマに開催された同学会終了後に開かれた上記の市民公開講座では、日本高血圧学会副会長を兼任する本学・荻原俊男学長が総合司会進行役をつとめ、学会を代表する多彩な演者が、興味深い内容をテーマに、誰にでもわかりやすいプレゼンテーションを行い、400名近い会場参加者を涌かせました。<br />
当日配布されたの巻紙ふうリーフレットによると、130／85の血圧目標値を達成するために、挑戦すべきは下記の五策。<br />
　　<br />
　1．減塩・減食につとめること<br />
　2．運動すること<br />
　3．飲み過ぎに注意すること<br />
　4．禁煙すること<br />
　5．ストレスを解消すること<br />
この五策に沿うかたちで、学会を代表する3人の医師たちから、パワーポイントを駆使した平易で身近な解説が行われたあと、日頃から健康管理さらに、前半講演の医師たちを交えて、会場と一体になったパネルディスカッションをへて、約3時間近くに及んだ市民公開講座が終了しました。<br />
自分自身と、家族の幸せを守るために、という以上に、より知的に、の重要性を再認識させる、本当に有意義な時間となりました。]]></content:encoded>
    <dc:date>2012/05/14</dc:date>
  </item>
  <item>
    <title>＜6.3＞ 本学共催「みどりウォーキング・食と健康フェスタ」</title>
    <link>http://www.morinomiya-u.ac.jp/news/index.php?c=topics_view&amp;pk=1336718212</link>
    <content:encoded><![CDATA[本学が共催する「みどりウォーキング・食と健康フェスタ」（主催：大阪府）が6月3日（日）に行われます。<br />
<br />
本学が位置する南港で、「みどりを感じながら、健康になろう！」をテーマにウォーキングを中心に、健康に関する講演、健康測定などにも参加をして、メタボ対策やアンチエイジングなど、健康増進、健康管理への関心を高めるイベントです。<br />
<br />
ゴール会場である本学では、ゴール時点での血圧測定、ウォーキング後のストレッチ指導、はり・きゅう施術無料体験を行います。<br />
<br />
また、本学の教授で医師でもある青木元邦教授による講演「ウォーキングで健康になろう！」も行われます。<br />
<br />
ぜひ、ご参加ください。<br />
<br />
開催日時 ： 6月3日（日） 9：00〜15：00<br />
<br />
受付会場 ： 相愛大学　南港キャンパス　学生厚生館<br />
<br />
参加費　　： 無料　（事前申込不要）<br />
<br />
詳細はコチラ]]></content:encoded>
    <dc:date>2012/05/11</dc:date>
  </item>
  <item>
    <title>＜5.8＞ 鍼灸治療の効果をテーマに第8回学術セミナー開催</title>
    <link>http://www.morinomiya-u.ac.jp/news/index.php?c=topics_view&amp;pk=1336642821</link>
    <content:encoded><![CDATA[大学における研究促進・活性化を目的とした第8回学術セミナーが、<br />
5月8日(火）に本学で開催されました。<br />
<br />
第8回は「鍼灸の治療効果を評価する研究の問題点と今後」をテーマとして、<br />
本学鍼灸学科の鍋田智之講師による講演が行われました。<br />
<br />
今後も、定期的に鍼灸・理学療法・看護学科の各教員が講師を務める学術セミナーを開催することで、<br />
異なる医療資格・研究分野の垣根を超えて知識を深め、医学・保健医療研究の推進に取り組んでいく予定です。<br />
<br />
なお、この学術セミナーには、本学学生・教職員はもちろん、一般の方の聴講・参加も可能です。お気軽にご参加ください。]]></content:encoded>
    <dc:date>2012/05/10</dc:date>
  </item>
  <item>
    <title>＜4.22＞ 第1回 オープンキャンパスを開催</title>
    <link>http://www.morinomiya-u.ac.jp/news/index.php?c=topics_view&amp;pk=1335172622</link>
    <content:encoded><![CDATA[２０１２年度、最初のオープンキャンパスを４月２２日（日）に開催しました。<br />
当日は、あいにくの雨模様（悪天候）にも関わらず、高校生や保護者をはじめ、約２００名という多くの方々にご参加いただき、大盛況となりました。<br />
<br />
当日は、医療分野全体のガイダンス「医療への夢を確信に」、大学紹介、入試結果速報、各学科の実技体験、キャンパスツアー、在学生との交流など、盛りだくさんのプログラムで、多くの方々が森ノ宮医療大学を体感されました。<br />
<br />
また、個別相談や在学生交流では、終了予定時間が過ぎても、熱心に相談する来場者の姿や、在学生との話が盛り上がる姿があちらこちらでみられたのも印象的でした。<br />
<br />
次回は、６月１６日、１７日の連日開催となります。<br />
「森ノ宮スペシャルコラボオープンキャンパス」として、１６日は、「看護鍼灸」の東西医療を体験していただけるプログラムをご用意します。<br />
<br />
詳細のプログラムは、5月下旬にホームページにて公開させていただきますので、ご期待ください。<br />
]]></content:encoded>
    <dc:date>2012/04/23</dc:date>
  </item>
  <item>
    <title>＜4.14＞ 看護学科オリエンテーションゼミナールを実施</title>
    <link>http://www.morinomiya-u.ac.jp/news/index.php?c=topics_view&amp;pk=1334562015</link>
    <content:encoded><![CDATA[4月14日（土）、看護学科1年生の日帰りオリエンテーション・ゼミナールが行われました。<br />
小雨が降る中、早朝に大学をバスで出発し、堺市にある「ハーベストの丘」へ。午前中はグループで散策したり、動物とふれあったり、ゲームをしたりと楽しい時間を過ごしました。<br />
昼になると午前中の雨がうそのような快晴となり、バーベキューをして、その後フォトフレーム作りにも挑戦しました。<br />
今回のオリエンテーション・ゼミナールはコミュニケーション力を身につける「基礎ゼミナール」の一部としても行われており、事前にレクリエーションの内容を学生が主体となって検討しました。<br />
オリエンテーション・ゼミナールで、親睦を深めることで、学生同士、そして教員との距離が一層近くなり、これからの勉学へのモチベーションも高くなったことと思います。]]></content:encoded>
    <dc:date>2012/04/16</dc:date>
  </item>
  <item>
    <title>＜4.3＞ 平成24年度 森ノ宮医療大学・大学院 入学式挙行</title>
    <link>http://www.morinomiya-u.ac.jp/news/index.php?c=topics_view&amp;pk=1333596976</link>
    <content:encoded><![CDATA[平成24年4月3日（火）、本学近隣のホテル・ハイアットリージェンシー大阪において、大学・大学院の入学式が挙行されました。<br />
<br />
折からの春の嵐による強風のため、最寄駅を結ぶ南港ポートタウン線の運転見合わせなども発生し、保護者の方を始め多くの参列者の足を乱しましたが、会場内は一転、桜満開の未来への夢と想いにあふれていました。<br />
<br />
式には、各学会・協会の会長・理事及び本学と相互連携事業を進める、大阪府立急性期・総合医療センター院長、大阪船員保険病院看護部長等にご臨席いただき、「医療人の卵たち」に臨床現場からの熱い激励が送られました。<br />
<br />
「患者さん個々の医療への要求が多様化する中でさまざまな知識が求められること」 「対患者さんのみならず、チーム医療の円滑な運用のためにも必要な資質であるコミュニケーション能力を、学生時代に多くの人と関わることで鍛えるべきこと」 「学問の途上でとまどい、立ち止まらざるを得ない場面でも、より深い学びによって必ず解決に道を見つけられるだろうこと」　等々。<br />
<br />
そして森ノ宮医療学園・森理事長より、そうした来賓からの祝辞への感謝とともに、昨年度より元大阪大学病院長で大阪大学名誉教授の荻原学長を迎え、学科の増設や大学院修士課程の開設、南校地の確保など、極めて短期間に大学の教育環境の充実が進められることへの謝辞が述べられ、高度専門医療職業人として夢と想いの実現を目指す入学者たちのそれぞれに出発を祝して閉式となりました。<br />
<br />
保健医療学部鍼灸学科59名、理学療法学科68名、看護学科88名、大学院1名の総勢216名の入学生の皆様、あらためてご入学おめでとうございます。本学の在学生・教職員一同、皆様を心より歓迎いたします。また、保護者・関係者の皆様におかれましては、心よりお喜び申し上げます。新入学生の皆様にとって、これからの学生生活が充実した時間となることを心から願っています。<br />
<br />
荻原学長告辞はコチラ]]></content:encoded>
    <dc:date>2012/04/05</dc:date>
  </item>
  <item>
    <title>＜4.3＞ 平成24年度 森ノ宮医療大学入学式について</title>
    <link>http://www.morinomiya-u.ac.jp/news/index.php?c=topics_view&amp;pk=1332729067</link>
    <content:encoded><![CDATA[平成24年度入学式を下記の通り行います。<br />
<br />
記<br />
<br />
■日時　：　平成２４年４月３日（火曜日）　１４：００１５：３０<br />
<br />
■場所　：　ハイアット・リージェンシー・大阪　（入学式会場３F）<br />
　大阪市住之江区南港北１-１３-１１　TEL：０６-６６１２-１２３４（代）<br />
　交通案内　：　地下鉄 南港ポートタウン線「中ふ頭」駅　徒歩３分<br />
　　　　　　　　：　地下鉄 南港ポートタウン線「トレードセンター前」駅　徒歩７分<br />
　　　　　　　　：　JR大阪駅より無料直通バス発着<br />
　その他詳細等につきましては、ハイアット・リージェンシー・大阪ホームページをご参照ください。　こちら<br />
<br />
備考 ：<br />
１.やむを得ず欠席の時は、必ず前もって大学事務局までご連絡ください。<br />
２.当日の緊急連絡は、大学事務局（０６-６６１６-６９１１）までご連絡ください。<br />
３.入学式は保護者・保証人様もご列席いただけます。<br />
]]></content:encoded>
    <dc:date>2012/03/26</dc:date>
  </item>
  <item>
    <title>＜3.26＞ 書店・売店が新学舎の西棟2FにOPEN</title>
    <link>http://www.morinomiya-u.ac.jp/news/index.php?c=topics_view&amp;pk=1332727810</link>
    <content:encoded><![CDATA[3月26日（月）午前10時より、新しい書店・売店が、2011年3月完成の新学舎・西棟2Fにて営業を開始しました。<br />
<br />
写真下でご覧の通り、ミニミニ本屋さんと文具ほか雑貨販売を兼ねた店内の広さは、ちょうど小さな駅ナカ本屋さんくらいです。新刊の書籍や雑誌のほかに、教科書や文具、本学指定の実習用具等も取り扱います。またコンビニ感覚で利用できる各飲料やお菓子類も充実。パンやインスタント食品等、小腹をうめたい食品も豊富に並んでいます。<br />
<br />
これまで東棟1階のキャナルクラブに出店くださっていた近隣のコンビニエンスストアやスーパーマーケットの利用も引き続き可能ですが、学生食堂「メディカフェ」に隣接するため、ランチの行き帰りにも利用しやすい場所にできた新しい書店・売店は、また一つキャンパスに潤いを与えてくれるコンビニエントなアイテムとなりそうです。<br />
<br />
■　営業時間　：　月曜日〜金曜日　10：00　〜　16：30<br />
<br />
■　休業日　：　土曜・日曜、夏期・冬期休暇等の行事日程にあわせて<br />
<br />
■　場所　：　森ノ宮医療大学　西棟2F]]></content:encoded>
    <dc:date>2012/03/26</dc:date>
  </item>
  <item>
    <title>＜3.19＞ 軽音楽部卒業ライブ開催</title>
    <link>http://www.morinomiya-u.ac.jp/news/index.php?c=topics_view&amp;pk=1332477490</link>
    <content:encoded><![CDATA[3月19日（月）、大阪市西区北堀江 「club vijon」にて本学軽音楽部による卒業ライブが開催されました。<br />
<br />
15日に卒業したばかりの2期生バンドが中心となって様々な楽曲を演奏し、看護学科学生による女子のみで結成されたバンドや、懐かしい顔ぶれの1期生バンドの出演もあり、約5時間・9グループの熱演に会場は大歓声の連続でした。<br />
<br />
演奏の合間には、1年早く鍼灸師や理学療法士となって活躍している先輩から励ましなどを受けているシーンも印象的でした。<br />
<br />
■　出演バンド<br />
・Riddle puzzle<br />
・アルティマウエポン<br />
・兄弟京橋音頭<br />
・on anpot ♪<br />
・吉富<br />
・ロケットえんぴ2<br />
・Anti Drunken Driving<br />
・make merry<br />
・For ders]]></content:encoded>
    <dc:date>2012/03/23</dc:date>
  </item>
  <item>
    <title>＜3.15＞ 平成23年度森ノ宮医療大学卒業式挙行</title>
    <link>http://www.morinomiya-u.ac.jp/news/index.php?c=topics_view&amp;pk=1332137316</link>
    <content:encoded><![CDATA[3月15日（木）本学近隣のホテル・ハイアットシージェンシー大阪にて、<br />
「平成23年度・森ノ宮医療大学卒業式」の式典が催されました。<br />
<br />
保健医療学部鍼灸学科、理学療法学科の第2期卒業生120名が、ご家族や在学生、第1期卒業生らに加え、本学と相互連携協定事業を推進する大阪府立急性期・総合医療センターの吉岡敏治院長を始め、教育・医療関係者ら多くの来賓に見守られながら、医療人の夢の向かって努力していくことを誓いました。<br />
<br />
粛々と始まった式において、一人ひとりへの卒業証書・学位記授与後に荻原学長が、「みなさんが本学で過ごした4年間に、社会も激変しています。昨年の未曾有の大災害が日本人の心に残したものを一人の医療人としてしっかり受け止め、思いやりと感謝の心を忘れずに精進してください。社会の現場でぶつかるさまざまな困難にくじけることなく、明るい笑顔を忘れずに、森ノ宮医療大学卒業生としての誇りを持って素晴らしい人生を歩んで欲しい」と式辞。　学長式辞全文はこちらから<br />
<br />
さらに在学生を代表して理学療法学科3年の前田仁美さんが、<br />
「オープンキャンパスで先輩たちと出会えたことで入学を決めました。今年度から看護学科と大学院が開設され、大きく変化しました。在学生一同、力を合わせてより良い大学を目指し、伝統を創っていきます」と決意の送辞を送ると、<br />
卒業生代表の鍼灸学科・渡邉響子さんが、<br />
「私たちは人の痛みや苦しみを癒やし、一人でも多くの人を笑顔にする力を大学で得たはずです。これから、医療に携わる者として一人でも多くの人々を笑顔にすることが出来るよう、日々精進していきたいと思います」と決意の答辞を述べました。<br />
<br />
女子の多くは凛とした袴姿か、あでやかな着物姿。対する男子にも凛々しい袴姿あり、社会人1年生然としたスーツ姿あり。いずれの表情にも、4年前の幼さ・若さはすっかり自信と勇気にあふれた大人のそれに成長しているのが印象的でした。<br />
<br />
式典終了後には、卒業記念祝賀会が行われムードも一変。教職員との記念撮影や思い出話に大いに盛り上がり、名残惜しい時間が過ぎていきました。]]></content:encoded>
    <dc:date>2012/03/19</dc:date>
  </item>

  </channel>
</rss>

