医療系総合大学で看護・理学療法・作業療法・臨床検査・臨床工学・鍼灸を学ぶ

入学・入試案内

2019年度入学試験 ここに注目!!

  • point1
  • point2
  • point3
  • point4
  • point5
  • point6
  • point7

AO入試の学力試験(筆記試験)が大きく変わります。

2019年度より、AO入試の学力試験(筆記試験)が変更

今までは総合基礎学力試験60分(5分野から各20問・全100問)でしたが、基礎学力試験100分(3科目:国語・英語・数学から得意な2科目を選択)と大きく変わります。
※臨床検査学科・臨床工学科は、国語と英語の科目を組み合わせた選択は不可となります。
※鍼灸学科のみ1科目または2科目のいずれかを選択して受験することができます。

本学が実施する他の入試と同様の出題形式・傾向となります。

AO入試(筆記試験)に向けての勉強について

過去の公募推薦入試や一般入試の問題を参考にして取り組んでください。基本的な出題形式・傾向が他の入試と同様になったため、AO入試の勉強が公募推薦入試、一般入試対策にも繋がります。

出願がより便利になる「WEB出願スタート」

2019年度入試より、出願書類を手書きで記入する紙願書での出願を廃止し、
WEB出願(インターネット出願)のみとなります。

■メリット

インターネット出願は、パソコン上で画面の指示に従って必要事項を入力するだけの簡単なシステムなので、記入する手間が省け、記入漏れも防ぐことができます。また、出願期間内であれば24時間いつでも出願登録できます。

受験料の支払いが簡単!コンビニ、クレジットカード、Pay-easyの中から支払方法を選択できます。

手元に願書がなくても出願可能!

再受験がしやすい受験料減免制度

本学では、最後まで諦めない受験生を応援するために受験料減免制度を設けています。 入試種別に関わらず、2回目以降の再受験料は1万円となります。(同年度内入試に限る。初回受験料は3万円。)

1回分の受験料でチャンスが広がる第2・第3志望制度

1回の入試で、第2・第3志望まで選択し、出願できます(受験料は同額でOK)。第1志望学科が不合格だった場合、第2・第3志望学科で合否判定を行いますので、合格のチャンスが広がります。

※合否判定では第1志望での受験生を優先して判定するため、第2・第3志望学科での判定では、合格点のラインが上がる場合や合格者を出さない場合もあります。
※第2・第3志望学科で合格した場合、次回以降の入試で第1志望学科を再受験することも可能です。
※第2・第3志望制度を利用しても、第1志望学科の合否判定が不利になることはありません。
※スポーツAO入試、指定校推薦入試においては第2・第3志望制度はありません。

一般入試前期は2科目型、3科目型の2方式で受験可能

一般入試前期では、2科目型入試と3科目型入試を併用。入試方法を選択することができます。

2科目型の
メリット
自分の得意科目にしぼって重点的に勉強することで、高得点をめざせる。
3科目型の
メリット
2科目型でも同時に合否判定(ダブル判定)を行うため、合格のチャンスが広がる。
(3科目のうち、高得点の2科目を採用)

一般入試前期は試験日自由選択制

一般入試前期ではA日程とB日程の2日間を設定。いずれか1日を自由に選んで出願、受験することができます。ただし、両日ともに出願することはできません。また、試験日によって、有利・不利はありません。

入試成績優秀者を対象とした奨学金制度

■入学時成績優秀者奨学金

一般入試前期(3科目型)に合格した成績上位者5名程度以内の方(保健医療学部全体)に年額100万円を給付します。2年次以降も継続して100万円が給付され、4年間で最大400万円が適用されます。(毎年審査あり)

■ひとり住まい支援奨学金

公募推薦入試前期、一般入試前期(3科目型)に合格したそれぞれの各学科の成績優秀者上位5名程度以内で、入学後にひとり暮らしをされる方に、20万円を給付します。

■スポーツ特別奨学金

スポーツAO入試に合格し、本学に入学される方に入学金25万円+授業料の一部30万円を給付します。2年次以降も毎年30万円が給付され、4年間で最大145万円が適用されます。(毎年審査あり)

詳細はコチラ

  • モリノミヤポート
  • デジタルパンフレット

ページのトップへ