医療系総合大学で看護・理学療法・作業療法・臨床検査・臨床工学・診療放射線・鍼灸を学ぶ
SUPPORT PROGRAM AND FACILITIES

サポートプログラム・施設紹介 CAMPUS MAP AND FACILITIES

キャンパスマップ

地図内の名称をクリックすると360°パノラマビューがご覧いただけます。

イーストポート E ウエストポート W メディカフェ(食堂棟) M キャナルポート C グリーンスクエア(複合型スポーツ施設) G さくらポート S

Eイーストポート

2F

鍼灸実習室/講義室/ロッカールーム

3F

理学療法実習室運動生理学実験室/臨床医学実験室/基礎医学実験室/講義室

4F

研究室/講義室/多目的室

Wウエストポート

Mメディカフェ(食堂棟)

Cキャナルポート

Gグリーンスクエア(複合型スポーツ施設)

パノラマ

Sさくらポート

パノラマ
5つ目の棟となる「さくらポート」が2020年春に完成。実際の病院に近い環境を実現した新学科「診療放射線学科」の実習室や講義室のほかに全学科の学生が利用できるカフェテリアや新たな学習スペース、パウダールームなども設置。外観はスタイリッシュなガラス張りで、屋内と屋外の空間をつなぐウッドデッキが設備され、開放感のある空間が広がります。

Eイーストポート 1F

キャナルクラブ

全面ガラス張りで明るい、憩いと和みの空間です。居心地がよく、自習のスペースとして人気があります。

キャナルクラブ

Eイーストポート 1F

グリーンショップ

飲み物やパン、おにぎり、麺類などがそろっている便利なショップです。学食よりも営業時間が長く、書籍を5%の割引価格で購入できます。

グリーンショップ

Eイーストポート 2F

鍼灸実習室

はり・きゅうは、自身やクラスメイトの身体を使って実技練習。

鍼灸実習室

Eイーストポート 3F

理学療法実習室

走行動作解析なども余裕を持って測定できる全長50mの実習室。

理学療法実習室

Eイーストポート 3F

運動生理学実験室

呼吸、循環、代謝機能の測定や筋電図測定、自律神経活動の評価を行うことができ、運動トレーニングの効果を調べたり、実験研究を行います。

運動生理学実験室

Eイーストポート 3F

基礎医学実験室

組織、細胞、解剖、自律神経、呼吸・循環の病態生理など、基礎医学に関するさまざまな実験ができる最新の設備が整っています。

基礎医学実験室

Wウエストポート

演習室

少人数のグループが学習・研究を行うための小さな教室ですが、教室によっては、ガラス張りで開放感のある空間も。1年次の基礎ゼミナールでは、1グループ10名程度で演習を行い、大学における基本的な学習・研究方法を修得します。

演習室

Wウエストポート 1F

はり・きゅうコスモス治療院

一般外来の患者さんを受け入れ、鍼灸施術を行う臨床実習施設。治療ブースに電動ベッドや施術ワゴンなど、施術に必要な道具一式がそろっています。

はり・きゅうコスモス治療院

Wウエストポート 2F

母性・小児看護学実習室

さまざまな発達段階のモデル人形と、医療機器・教材等が充実。ここで、妊産褥婦や新生児、子どもへのフィジカルアセスメントと健康障害・発達段階に応じた生活援助・呼吸循環管理など多様なケア技術を学びます。母性・小児領域らしい、とても優しい雰囲気のあるスペースです。

母性・小児看護学実習室

Wウエストポート 3F

公衆衛生・老年・在宅看護学実習室

医療・福祉施設や在宅での高齢者の生活をイメージできるように、病室や和室、浴室、トイレの設備・備品を配置。老年・在宅・継続看護でクオリティの高い援助が行えるように、診療の補助技術と生活援助に必要な機器・器具も完備しています。公衆衛生看護学では、健康教育や健康相談、家庭における訪問指導のシミュレーションなども行います。

公衆衛生・老年・在宅看護学実習室

Wウエストポート 3F

成人・精神看護学実習室

成人看護学(急性・慢性)では、手術療法、集中治療、慢性疾患で継続的治療を行っている患者の看護などに必要な医療機器やシミュレーターを備え、技術演習を行います。また、精神看護学では、ロールプレイングを行います。

成人・精神看護学実習室

Wウエストポート 4F

基礎看護学実習室

多くのベッドや臨床をシミュレーションできる最新の教材を設置し、1学年が一堂に会してもゆとりがある充分なスペースを確保。液晶モニターが映し出す映像で動作確認しながら実技を行える工夫をしています。技術力向上のため、講義時間外も学生に開放します。

基礎看護学実習室

Wウエストポート 6F

講義室

6階には、パーテーションで仕切られた100名収容可能な講義室が2室あります。パーテーションを取り外せば、200名収容の大講義室になり、3学科合同の講義や、天井からのディスプレイを活用して学会等のメイン会場として使用することもできます。

講義室

Wウエストポート 6F

6階テラス

海が見える屋上テラス。授業の合間のちょっとした気分転換にも最適な、見晴らしの良さが自慢です。

6階テラス

Wウエストポート 6F

IPEルーム

少人数でのグループワークや、ディスカッションにも幅広くアレンジ可能な講義室です。

IPEルーム

Mメディカフェ(食堂棟) 2F

自習スペース

自習スペース

Cキャナルポート 1F

体育館(MTC)

バレーボールの国際試合基準をクリアする天井が自慢の体育館。スポーツとの関わりが特に深い領域においては、運動と身体の関係を学ぶ空間としても活用されています。

体育館(MTC)

Cキャナルポート 1F

トレーニングルーム

スポーツ分野の教員が厳選した、有酸素運動や筋力トレーニング機器などハイスペックな設備が揃っています。

トレーニングルーム

Cキャナルポート 5F

ADL室・レクリエーション室

ハンディがある人の日常生活活動(Activities of Daily Living =ADL)を学ぶために、バリアフリー設計のバス、キッチン、トイレ、和室などを設置したスペース。レクリエーションや芸術療法を通して精神機能の向上をはかるなど、患者さんとのコミュニケーションを学ぶスペースとしても利用します。

ADL室・レクリエーション室

Cキャナルポート 5F

重作業実習室

生活に障がいが生じた人たちに、木工や金工、皮革細工などの「ものづくり」を通して、精神機能の向上、対人関係・作業能力の改善をはかる方法を学ぶ実習室です。

重作業実習室

Cキャナルポート 5F

軽作業実習室

手工芸、ぺーパークラフト、絵画などの活動や軽作業を通し、身体機能や精神機能の改善をはかる治療法について学びます。

軽作業実習室

Cキャナルポート 6F

形態系実習室

病理検査学、血液検査学、一般検査学、微生物検査学などの形態観察を主体とした実習を行います。

形態系実習室

Cキャナルポート 6F

分析系実習室

臨床化学検査学、免疫検査学、遺伝子検査学など分析技術を主体とした実習室です。病原体に対する抗体や血液型検査、生体内の電解質や酵素、蛋白、脂質の測定などさまざまな用途に用いるためスペースを大きく確保しています。

分析系実習室

Cキャナルポート 6F

生理学実習室

病院でも使用する超音波(エコー)診断機器をはじめとするさまざまな実習機器を設置。これらを用いて、循環器・消化器・神経系・体表臓器など医療の現場で必要となる知識や技術を実践的に学びます。

生理学実習室

Cキャナルポート 6F

顕微鏡室

顕微鏡室では、形態学を学ぶための顕微鏡が学生一人に対して一台設置されています。

顕微鏡室

Cキャナルポート 1F

1階ホール

7Fまで続くダイナミックな吹き抜けのホール。開放的なスペースに並ぶテーブルは、勉強やランチなどに活用できます。

1階ホール

3分でわかる森ノ宮医療大学 施設紹介